1976年より仏壇業界で培った豊富な知識と職人との信頼関係でご寺院様、葬儀業者様、一般のお客様、皆様のご要望にお応えいたします。

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職人の技・工程紹介

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職人の技

仏壇仏具は一人の職人の手により全てが完成するものではありません。仏壇の木地、金具作り、漆塗り、金箔の箔押し、蒔絵の様々な工程をそれぞれ専門の職人が行い完成します。
京仏具ほしのある新潟県旧白根地域は仏壇作りが盛んな地域で、多くの職人がおります。
京仏具ほしでは仏壇業界に1976年より携わり培った職人との信頼関係により、仏壇作りにおける全ての工程の仕事をお受けする事ができます。

木地

木地は仏壇の塗り、金箔などを施す前の下地の部分の事です。仏壇の宮殿部分などは木地職人の本領発揮といえるでしょう。

仏壇金具

仏壇・仏具の金具から紋、神社・仏閣・山車などの飾金具まで制作できます。

塗り

漆特有の美しい艶と、木製品ならではの質感を実現します。下地を整え『下塗り』『中塗り』『上塗り』と何回も塗り重ねて完成させます。

箔押し

塗り上がった部分に金箔を貼りつけることを、金箔を押すといいます。極薄の金箔を皺なく敷き詰める非常にデリケートな作業です。

蒔絵

蒔絵(まきえ)は、漆工芸技法の一つで、 漆器の表面に漆で絵や文様、文字などを描き、それが乾かないうちに金や銀などの金属粉を「蒔く」ことで器面に定着させる技法です。

大手仏具店と同じ商品を取り扱いも可能。店舗を構えない為、良心価格でのご提供。

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